ワンプッシュ・オープンのゴミ箱のフタが閉まらない人に朗報

ワンプッシュ・オープンのゴミ箱のフタが閉まらない人に朗報

ワンプッシュでパカッと開いていた便利なゴミ箱のフタ。だんだんすり減って、フタが閉まらなくなってきました。絆創膏を貼って、ツメを長くしたら、閉まるようになりましたよ。

開きっぱなしになっちゃうフタ

ゴミ箱のフタの爪が緩くなりました。以前は、ワンプッシュでパカッとフタが開き。ワンプッシュでカチッとフタが閉まる。よかったなぁ。

けれど、最近は、古くなったんですね。ゴミを捨てた後にプッシュしてもパカッと開いたままに。そうっと閉めると、ちょっと我慢してるんだけど、しばらくしたら「パッカッ」と開いちゃいます。

もう捨てればいいんですよ。ええ。けど面倒くさい。
粗大ごみって、いつだっけ。
事前に電話して予約しないといけないんだよ。
それもお昼休みじゃないとかけられないし。
そもそもお昼休みは短いから、そんなことに時間を取りたくないし。

もうぐずぐずでした。

けれど、突然、それは解決したのでした。

絆創膏

絆創膏って、傷を治すだけじゃないんですね。

フタが開いてしまうということは、ツメがゆるくなっているのだから、そこを長くすればいいわけです。そうしたら、ワンプッシュでカチッと閉まるはずです。
この赤いところをプッシュしたら、パカッと開きます。
最初はガムテープを探しました。けれど、見当たらない。おかしいな。次は、セロハンテープです。けれど安物セロハンテープなので、どうも粘着力が弱い。

そこで目に留まったのが、絆創膏でした。

絆創膏のペタッと貼る部分だけ切り取ります。

それをゴミ箱のフタの爪の部分につけて・・・。

おお!フタが開かなくなりました。

気分いいわ。
捨てたらいいんやけどね。
でも、気分いい。

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いっぽとっこ

採用直後に当時の仕事に我慢できず、現場に行きたい一心で20代半ばに社内昇進試験にチャレンジし、合格。9割が男性の会社で、女性幹部として全国転勤。紆余曲折を経てシングル子育て中。引っ越し人生に終止符を打ち、これまで封印してきたワクワクにチャレンジしたいと思う日々を綴ります。

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